Panasonic ENERGY
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樹海の写真

社員・仕事を知る

インタビュー:仕事への想い

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01

グローバルモノづくり推進部
開発二課 主務/生産技術

2015年入社

K.T

“パナソニックは人をつくる会社”
創業者の考え方に惹かれた。

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私の仕事は電池を自動生産する設備の開発で、機械関係の設計を担当しています。チームミッションは「未来を見据えたモノづくりの進化」。電池産業の豊富なノウハウを誇るパナソニックですが、従来の製造工法ではお客様のニーズに対応できないことが増えていることも事実。世の中の変化に合わせ、培ったノウハウを活かしつつ、新たな挑戦を続け、未来でも人々の暮らしに貢献していきたいですね。
入社理由は、創業者松下幸之助の社会貢献意識の高さに惹かれたからです。また日本人なら誰もがどこかでパナソニックの製品と関わっていて、暮らしに大きく貢献できる会社だと思えたことも影響していますね。

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「未来のモノづくりを自らの意志で変える」

使われる機器の進化や用途の多様化に伴い、電池に求められる性能も向上しています。そのために将来必要となる生産技術を予測し、先行開発していく事が重要。モノづくりから、未来の社会に貢献したいと強く思います。
この仕事では、事前に構想検討や実験を重ねていても、新しい設備を立ち上げるとトラブルが起きることは多々あります。でも失敗から得られることも多く、技能や業務推進力は経験を重ねるごとに向上します。入社してすぐの頃は、何もできずに不安もありましたが、今はベテランの方々と一緒に課題解決について専門的な議論ができるようになりました。そういった自身の成長を実感できることが、仕事の大きなやりがいです。

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02

モビリティーエナジー事業部
品質保証部 品質保証課

2019年入社

G.C.

環境問題の解決に役立つ、
車載リチウムイオン電池の普及に貢献したい。

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大学では、電気化学講座研究室で、リチウムイオン電池内部抵抗低減を研究。環境問題の解決に役立つ、車載リチウムイオン電池の普及に貢献したい、と考え入社しました。私はリチウムイオン電池の品質保証の仕事をしています。電池の設計から、材料仕入れ、製造、出荷までの全プロセスを品質の観点で管理し、良品を顧客に届ける仕事です。業務内容は大きく2つ。1つ目は不良改善です。商品として問題が起こった際、原因を発見し改善、対策、再発防止活動を実践します。2つ目は未然防止。製造工程で、性能が基準未満のものは不良排出となりますが、いかに不良を減らすか、品質の観点で管理し、問題を未然に防ぎます。設計通りのパフォーマンスを発揮できる、安心安全なものを顧客に届けるために、日々努力しています。

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「安全安心な商品を世界中に届ける」

電気自動車が普及しつつある今、品質の仕事を通じ、設計通りにパフォーマンスを発揮できる、安全安心な商品を世界中に届けることは、責任とともにやりがいも大きいと考えています。うちの会社には、入社から2年間、上司がメンターとなり、フォロー育成する制度があります。私自身、尊敬できるメンターに担当していただき、さまざまな相談に乗っていただいたことで、不安なく仕事を進めることができました。社員の団結力は高く、一丸となり協力し合いながら仕事を進めることで、効率良く働くことができる職場だと思います。

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03

研究開発センター
先行開発部 3課/技術開発

2019年入社

Y.M.

未来を支える電動デバイスの創造に、
新たな選択肢を加えたい。

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学生時代は、有機化学の研究室で機能性分子の合成と物性解析に取り組みました。パナソニックの電池事業における共同研究にも参加し、自分たちが開発した分子を活用し、デバイスとして世の中に提供できる仕事に強く憧れ、入社を決意しました。
私の部署では、次世代電池に対して責任を持ち、高性能で安全安心な電池開発を行っています。多様化する電動デバイス・電子機器が、どのような用途・環境で使用されるか想像し、求められる性能と現状のギャップを埋めるための方策を日々考えています。性能向上のためのコンセプトを自ら作り、仮説検証を繰り返し、未来の社会を支えるデバイスの実現に役立つ電池技術を一つでも多く発見する。電池を使ったデバイスの創造に、新たな選択肢を加えることが私たちの使命です。

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「小さな技術の積み重ねで、大きな幸せの提供に貢献」

1つ1つの実験は大きな変革ではないかもしれませんが、そこで得られた知見や、選択した材料、プロセスの効果が積み重なることで、お客様にとって価値あるものになると信じ、日々研究開発に励んでいます。
電池技術は、世界中で注目され、日進月歩で発展しています。研究開発においては、材料を変えるのか、混合比を変えるのか、電極の密度や厚みを変えるのか、電池の形状を変えるのか、検討するポイントは多種多様にあります。ミクロな視点からマクロな視点まで、広い視野が必要なことに難しさを感じながらも、自ら考案した改善方法で特性の向上が実現できたときには大きな喜びを感じます。

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04

セル開発統括本部
材料開発部 材料開発2課
主任技師

2012年入社

T.I.

大容量電池の実現へ、
欠かせないミッションを担う。

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私の仕事は、電気自動車向けリチウムイオン二次電池の正極材料開発です。電池は、正負極の酸化還元反応による化学反応エネルギーを電気エネルギーに変換するデバイス。私たちが主に扱うリチウムイオン二次電池では、Liの移動が反応を担っており、Li複合酸化物である正極材料が反応に寄与するLi量を決定します。つまり、さらなる大容量電池の実現に向け、正極材料の改質は欠かすことのできない重要なミッションなのです。 学生時代、私は物理学を専攻しており、「材料開発をライフワークにする」「社会問題に取り組む」という2つの軸で就職活動を進める中、電池分野に興味を抱き、中でも特に広い分野で商品展開をしているパナソニックを志望しました。

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「『無謀』こそ最上級の褒め言葉」

固定観念に捉われて足踏みするのではなく、たとえ周りの賛同が少なくても独自の視点で新しいことに挑戦しなければ、オンリーワンの技術創出はできないと感じています。電池業界ではEV普及率のさらなる向上をめざし、加速度的な電池性能の向上が求められており、開発者としては難易度の高い環境です。一方、自身が開発した材料が即採用され、一気に市場に普及するチャンスがあり、非常に刺激的でもあります。また、様々な部材の担当者やセル設計者、各工程の製造担当者などが一丸となり、大きな困難や苦労を乗り越えて開発に挑むからこそ、完成した時には大きな達成感があります。

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05

システム開発統括本部
蓄電システム技術部
蓄電システム設計2課 1係

2009年入社

T.H.

蓄電池システムを通じ、
環境課題解決にも貢献したい。

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業界をリードするリチウムイオン電池製品、特に車載用電池モジュールの開発において、学生時代に培ったMATLABのスキルを発揮できると考えたのが入社のきっかけです。
現在は、リチウムイオン電池を用いた産業用・家庭用システムの設計・開発において電気設計を担当。自社リチウムイオン電池性能を最大限発揮するための制御や、発煙・発火を起こさないための安全性を担保することで、お客様に安心して使ってもらえる製品づくりに取り組んでいます。蓄電池システムを通じ、非常時の通信インフラ維持や電気を使える便利さの確保、さらにグリーンエネルギーを蓄電池と合わせCO2削減等の環境課題にも貢献することをミッションに、事業活動を推進しています。

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「目的は社会課題の解決だ。電池はあくまでひとつの手段だ」

電池事業があるから社会課題の解決に貢献するのではなく、社会課題に対し私たちの強みである電池でどう解決するか、が本質的に重要だと考えています。
この仕事は、世界的な環境課題への取り組みとして拡大が見込まれる蓄電池市場で、5年後、10年後といった将来を見据えたとき、今何ができるか見極めることが重要であり、同時に難しさも感じます。ただお客様の要望に応えるだけでなく、私たちの提案が受け入れられ、納得して使っていただけること、そして人々の暮らしや環境課題の解決にお役立ちできることに大きなやりがいを感じます。また、自分から声をあげればしっかり拾ってもらえる環境も魅力です。多様なキャリアを持つ人が集まっており、常に活気にあふれた組織だと思います。

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06

システム設計2課
係長/設計開発

2010年入社

F.M.

家族や大切な人に、自信を持って
勧められる製品を開発したい。

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大学での専攻は機械工学。家族がパナソニック製品好きだったことや、人づくり、社会貢献を大切にする社風に魅力を感じ、自然とパナソニックでのモノづくりを志すようになりました。現在は、機器に搭載される電池パックの形状や構造を、本体メーカーと一緒に作り上げていく仕事を担当。機構設計は、製品開発におけるプロジェクトリーダーの役割で、CAD図面を書くだけでなく、開発の進捗管理から部門間の連携、メーカーとの技術協議まで行います。私たちのミッションは、お客様が安心して安全に使える電池を、当たり前に提供すること。そして、家族や大切な人にも自信を持って勧められる製品を開発することです。

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「私たちの安全に対するこだわりが、豊かな未来を実現する」

安全なくして電池の進化や普及はなく、私たちの安全に対するこだわりが、次世代電動モビリティの普及につながり、豊かな未来や持続可能な環境を実現できると信じています。高容量化した電池を使いこなすことは容易ではありません。だからこそ、妥協せずトライアンドエラーを繰り返し、より良い製品づくりを探求しています。完成した製品を、実際にお客様が使っている姿を目にする瞬間、世の中の役に立っていることを実感でき、それが何よりのやりがいです。最後に、うちの会社は、役職に関係なく、アイデアや提案を聞き入れ、新しいチャレンジを後押ししてくれる環境があります。みなさんと一緒に働けることを楽しみにしています。

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07

エナジー調達センター
エナジーデバイス事業推進部
契約課 課長

2011年入社

T.T.

社内外の窓口として、
仲間とともに課題解決を目指す。

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調達職能は、製造業が製品を製造するうえで欠かせない材料を、工場に適切な品質・コスト・タイミングで供給し続けること、そして供給安定性向上と原価低減を追求することでお客様満足の向上をめざすものです。供給面では、購入先様と社内の各部門との間のコーディネーターとなり調整や課題解決に努めます。コストについても、購入先様と一緒に原価低減を図る方法を模索し、Win-winとなれる関係を構築できるよう注力します。
社内外の窓口として、多くの購入先様や社内他部門と関わることは大変な一方、仲間が多いということでもあります。より良い製品をつくることで、より良い暮らしと社会をつくりたい、という共通の想いを持った仲間とともに取り組み、それが実際に製品となり社会の役に立てていると実感できることが、この仕事の醍醐味です。

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「共存共栄」

調達職能という「購入先様」と「当社」間の窓口担当として、またパナソニック エナジーとして掲げる「幸せの追求」と「持続可能な環境」というミッションについて、両者を対立させることなく尊重しWin-winの関係を築きシナジーを生み出したいと考えています。職場環境としては、経営理念が根付いた組織で、仕事を通して社会貢献したいという想いを持った仲間が多くいます。また、ボトムアップで想いや考えを発信しやすい点も特長。社会貢献という同じ目的のもと、個人の想いや考えをベースに議論し合える風通しの良さがあり、人に恵まれている職場だと感じます。

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08

情報システム革新センター
製販システム推進部
IoT推進課 課長

2008年入社

S.S.

モノづくりの現場を、
データ活用によって支える。

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情報システム革新センターでは、パナソニック エナジーの社内システムを扱っています。センターは大きく2つの部で構成されていて、社内全体のシステム企画やPC・ネットワークといったインフラを管理する部と、私の所属する製造現場や各事業部で利用されるアプリケーションの開発・運用を担当する部にわかれています。IoT課では、企業内データの見える化やIoTを活用したモノづくりの現場のシステム構築・運用業務に取り組んでいます。データ活用によって経営指標の可視化、社内業務効率化への貢献、電池の生産性や品質向上という面でモノづくりの現場を支えています。

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「暗闇から人々を解放し、コードからも解放した。次は『矛盾』からの解放だ」

社会や身の回りには、たくさんの「矛盾」が存在しています。その一つひとつを自分自身の力で変えていきたいと強く思います。
社内システムを扱う上で、仕事の難しさ・やりがいを感じることは、SEとしてITの知識はもちろん、対象となる分野の知識を合わせ持たないといけないことです。例えば、工場のシステムを開発する際は、電池のモノづくりの知識を把握した上で、世の中のIT動向を把握し、どういったIT技術を採用すると製造現場に効果的か検討し、システム企画を行います。自分たちで一から設計・開発したシステムが導入され、たくさんの人に利用された時が、何よりもやりがいを感じる瞬間ですね。

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09

営業本部
エナジーデバイス営業部
海外営業課

2016年入社

A.H.

海外の販売会社とともに、
新規ビジネス獲得を目指す。

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海外勤務や日本ブランドの海外発信に興味があったのですが、就活中に先輩社員と話すことができ「こういう人たちがいる会社の一員になりたい!」と思ったのが入社のきっかけです。私は現在、企業向けに一次電池と二次電池の販売・マーケティングを行うB to B営業をしています。海外営業では、海外の販売会社とともに営業活動を行い、ヘッドクオーターとして活動方針を共有し、一丸となり新規顧客開拓や新規ビジネス獲得に取り組んでいます。私たちが扱っている電池は、お客様の機器を動かす原動力となる重要な部品です。お客様の機器に合った電池、安全で品質の高い電池の提供を前提に、日々営業活動に励んでいます。

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「安全・高品質な電池を安定的にお客様に届ける」

納入前に技術仕様や工場生産能力の確認を徹底し、安全で高品質な電池を安定して届けることが何より重要だと考えます。私の仕事は、お客様からの様々な要望に対し、技術や工場のメンバーと一緒に解決策を模索することで、時にはお客様との譲歩点を探り交渉も行います。長い交渉を経て受注に至ったとき、そして電池がお客様の機器の一部となり市場に出たとき、心からやりがいを感じますね。
うちの職場は、風通しがとてもいいと思います。女性の先輩社員も多く、悩んでいるときにアドバイスをくださったり、ただ雑談したり、とても話しやすい雰囲気です。また最近、職場がオフィス改革でフリーアドレス化し、今日はどこで働こうかなと選べるのもうれしいポイントですね。

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10

経理センター 経理部
直轄経理課
経理職能 主務

2010年入社

E.S.

経営判断にも貢献する価値が、
私たちの仕事にはある。

アメリカンフットボールに取り組むE.S.さんの写真

学生時代は部活に明け暮れる毎日で、大学院では会計学を専攻。グローバルに活躍したい、そして、アメリカンフットボールを社内チーム「インパルス」で続けたい、という動機から入社しました。
私は現在、一般会計から決算業務までの全般、会計士の監査対応、また事業計画の策定から日々の収支管理まで幅広く担当しています。特にパナソニック エナジー発足直後の今、まずは会社として正しい決算をする土台作りを行いながら、効率化して生産性を上げ、高位平準化することをミッションとして取り組んでいます。精度の高い収支管理を経営者に提言し、未来を見据えた経営判断に貢献したいと考えています。

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「劇的に自分も会社も変える!」

社会も企業も大きな過渡期といえる今、自分や会社を“劇的”に変えるチャンスにしたいと考えています。
経理は、専門的で制度変更も多いため、難しさを感じることが多くあります。一方、何かを達成したときに感じる喜びや、携わったチームで得られる一体感は、自分の成長意欲を刺激しやりがいにつながります。パナソニック エナジーの立ち上げには苦労や困難も多かったのですが、多くの方に助言や協力をいただき、自分自身とても成長できたと実感しています。「インパルス」の活動は平日2回。仕事でもアメフトでも結果を出すために、日々の時間管理や生産性の向上に努めたいと考えています。2022年、アメフトで日本一になれた経験は人生の宝物。これからも全力でがんばろうと思います。

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11

リーガルセンター
事業法務部
主務/法務

2007年入社

A.O.

専門性を活かし、
どんどん前に出てプロジェクトを進める。

業務に取り組むA.O.さんの写真

各事業部を担当する事業法務部に所属しており、契約書の作成をはじめ、様々なプロジェクトに契約やコンプライアンスの専門家として参画します。海外の案件が多いため、事業部門の皆さんだけでなく、欧・米・中など幅広い地域のローカルメンバーとやり取りしながら進めます。
「法務」は、専門性を活かしてモノづくりを支える仕事ですが、決して裏方ではありません。事業部門の皆さんからビジネスの最前線の話を聞き、リスクとビジネスチャンスのバランスを一緒に考え、どんどん前に出てプロジェクトを進めていきます。また専門職として若いときから仕事を任せてもらえる機会が多いので、主体的に経験の幅を広げることができ、自分の成長を実感できます。

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「守りのパートナーとして、徹底して攻める!」

電池が次の100年に果たす役割は果てしなく大きく、答えのない挑戦だからこそ、それを支える法務の役割も非常に大きいもの。そして自分が想いを持って取り組んだことが、未来の子供たちに形として残せる仕事。大変ですが、とても楽しくやりがいを感じます。
パナソニック エナジーの法務は、多様性があって働きやすい職場です。私も4歳の子どもがいますが、時間調整しやすい在宅勤務が中心。活躍している女性も多く、管理職4名のうち3名が女性です。何より、多様な働き方に挑戦させてくれる会社だと思います。以前、子どもが1歳のとき、子育てをしながら海外で働くチャンスをもらい、非常に良い経験ができたこともひとつ。社員1人ひとりの活躍と育成を真剣に考え、本人の意欲を尊重してくれる職場だと思いますね。

※掲載している情報は2022年2月時点のものとなります。